毎日を愉快に生きたいできごと日記

フラワーアレンジ週1,プリザーブドフラワー月1掲載。猫と花とお料理ブログ
Posted by やさしさに包まれて

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自分がわかる心理テスト

カップルやグループで楽しむのがオススメです!



直感で答えましょう。

紙とペンだけで「自分がわかる」心理テスト








ちなみに 私は

1 ライオン
    強い。優しい。頼もしい。

2 きりん
    首が長い。背が高い。大人しい。

3 犬
    可愛い。なつく。友達。

4 海
    青い。波立つ。静けさ。

5 壁
    堅い。壊れない。高い。

6 カップ
    飲む。ほっとする。自宅。



このサイト なかなか面白かったので もう少し ご紹介。

男女のケンカで「男がやってはいけない9カ条」

その1. 反論しない
 口喧嘩で女性に勝とうとしてはいけません。火に油を注ぎ エスカレートします。

その2. 揚げ足を取らない
 「揚げ足返しのいつも固め」  話を脱線したり、筋の通らない話をしても 修正しようとすると、そうやっていつもあなたは揚げ足をとる、「いつも」でなくても 逆揚げ足をとられます。収まってくるまで待ちましょう。

その3. 「ゴメン」と言ってはいけない
 真っ最中は 無用なごめんは禁物。余計ダメージを受けます。

その4. 適当に流してはならない(話をよく聞いておく)
 過去のことまでほじくられたりもし、完膚無きまでに叩きのめされます。女性の発言の1ワード1ワードが試験に出ると思って、メモるくらいのイキオイで聞いてあげてください。

その5. 時計を見ない
 早く終われオーラを出してはいけません。「だいたいアナタはいつも」コンボが確定します。

その6. 黙秘しない
 反論してもダメ。揚げ足をとってもダメ。ゴメンと謝ってもダメ。打つ手はないから黙秘するしかないのですが、「なに黙ってんだよ! 何か言え!」という一発が待っています。

 謝っても黙ってても、最終的には「だいたいアナタはいつも」の連続技が成立するのです。ガードしても無駄なのです。この戦いを収めるには、男性が「負ける」しか道はないのです。

その7. 反省・更生の弁を述べない
 わかった、反省してる、こんどからそうする。この3ワードも、噴火中には通用しません。

その8・ 泣かない
 男が泣いてはいけません。涙を見せてはいけません。

その9. 暴力を振るわない
 言語道断。 



最もダメージを受けずにやりすごせるのは、斜め下45度の角度を真剣な表情で見つめ、「ウン……」「ウン……」「そうだよね……」と、ひたすら同調。
怒りの膿を、その時すべて出し切らせます。

例え心の中で納得いってなくても「昨日はスマンかった」と、改めて謝るのです。戦場において大切なことは「感情のコントロール」とも言われています。相手の女性が「こっちこそ言い過ぎた。ゴメン!」と謝ってきたら一件落着。世界平和への道が開かれます。



 

意外と知らないキスの真実

「キスは人間にとって重要な3つのニーズを満たすために行われる行為」です。

まずひとつは性衝動、そしてロマンス、最後のひとつは、愛情。この3つが満たされることにより、人はパートナーと寄り添い愛し合うことができるのです。
キスは、ふたりの関係を育むのにとても重要な役割を果たします。

情熱的なキスは、強烈な生物学的反応を呼び起こします。
熱望と欲求を感じた際に出るドーパミンや、相手を求める気持ちを盛り上げるセロトニンなどの神経伝達物質の濃度を押し上げ、
子宮伸縮ホルモン(別名:ラブホルモン)が急激に上昇。
このホルモンの働きが、カップルの愛情を誘発するオルガスムスを呼び起こすのです。
つまりキスをしたとき、体内では恋をしたときと同じ化学反応が起きているのです。


しかし、キスに関する不具合によって恋愛関係を築けなかったと証言があります。
私たちはキスによって、相手のDNAや生殖状態を探り、自分に合うパートナーを選別しているようです。
キスでうまくいかなかったということは、すなわち生物学的に相性が合わなかったということなのです。

女性は自分と異なる遺伝暗号免疫系を持つ男性の匂いに、最も引きつけられるということが判明しています。
相反する遺伝子同士の結合は、非常に生命力が強く、高いレベルの遺伝的多様性を導き出す可能性があるのです。つまり女性はキスで鼻を利かせ、相手を見極めているようです。

一方、男性は、主に性的手段を得るためにキスをするようです。
男性の唾液には、テストステロンというホルモンが少量含まれており、これが女性の口に入ると、テストステロン濃度が上昇。女性の感受性や性欲が高まるのです。そうしてキスをすることが、性的関係を持つことに結び付きやすくなるのです。

男女での違いはありますが、いずれにしても、キスにより愛情が育まれることに間違いないでしょう。

  
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